Top page  1/53
25
2017

23日

CATEGORY日々の事
23日はアドベンチャーワールドに行ってきました。
娘チャンが喜ぶと思い連れて行きましたが・・・ドキドキ。
バスに乗って行くサファリだとあんまりぽーっと見ていただけでしたけど
やっぱり後から歩いてお目当ての象🐘とパンダ🐼は『わー』って言いながら凄く
喜んでいて来てよかったなと思いましたね。

前日まで天気が悪かったので天候も心配していたけど何とかこの日は晴れていて
それどころか暑いくらいで帰って来てから真っ赤に日焼けしてましたね。
もっとも奥様と娘チャンは日焼け止めクリームを塗っていたので問題なく過ごせたみたいだけど。

パンダも以前来た時よりも中国に帰って行ったので少なくなっていましたけどバリバリと
竹を折って食べてダラダラしていてちょっと羨ましくも思えましたけど。

DSC01102.jpg

ちょっと疲れたけど来て良かったなって思える場所でした。
以前は奥様と来ましたけどまた子供がいると楽しみ方も変わるし見るものや感じるものも
変わって来ていて楽しめるし何よりもお土産とか買うものも変わって来ますよね。

最後はお決まりのとれとれ市場に寄って帰って来ました。
車の中は娘チャンと奥様は爆睡でしたが・・・

まぁ疲れたんでしょうね。
2人とも楽しめたみたいだしまた来たいと言われればまた行っても良いかな。
全部今回は見てないしね。

車中でしっかりお気に入りのパンダのスーパーボールを握って爆睡中の娘チャン。

DSC01162.jpg

可愛いね。




にほんブログ村





スポンサーサイト

Tag:日記 奥様 アドベンチャーワールド

24
2017

当日

CATEGORY日々の事
旅行から帰って来ましたましたがちょっと時間をさかのぼり22日出発当日。
前日のブログで奥様と娘チャンがちょっと体調がすぐれないと、そんな話をしましたが
朝起きると僕も喉が痛く、朝一で病院に行き奥様は寝坊すると言う残念な家族。

結果的に薬飲みながら2日間過ごしましたが症状も少し落ち着いてきて
何とかやり過ごしたんですけどね。

当日はやっぱりまだ娘チャンが小さいので早起きは無理なのでのんびり出発して
和歌山の田辺市で奥様好みの雑貨屋さんに寄り道してホテルに到着。

白浜の白良荘グランドホテル。最上階のオーシャンビューでゴザイマス。
天気も曇ったり晴れたりしてたけど暑くもなくちょうど良い感じです。

DSC01087.jpg

料理もそれなりに出てきて満足は満足でしたけど・・・去年が凄かったので
料理も物足りない・・・他号室に比べて金額も上乗せしてあるんだけどね。
このホテルではハイグレードの貴船で泊まりましたから。

DSC01071.jpg

で・・・ちょっと物足りないと思いながらも、まぁ完食。
が・・・しかしお風呂に入る前にトイレに行こうと思いトイレに行くととトイレがチョー汚ねーのです。
それはもう完全に掃除し忘れ。

最悪の事態です。様々なホテルに泊まりましたがこんな事件と遭遇したのは初めてで衝撃。
部屋は広いのでトイレも2つついていて(片方は綺麗)どうするか考えたけど
ココは素直にフロントに連絡。

清掃員の人が来て掃除をしてすみませんでしたと誤って行きましたが・・・
清掃員の方も未清掃と認めてましたしね。

そういう事ではなくて普通は部屋の担当者が来るんぢゃないの?謝りにさ。
そもそも考えてみると何かと変なホテルでしたね。

布団も何故かシーツが被っていない方の布団を設置してあるし・・・
チェックインしてからずっと思ってましたが仲居さんがいないのです。目撃した限りは女子は2名
後はすべて男子。フロントや各種売店、案内などすべて男子。
当然部屋に食事を運んで説明するのも男子。

こんなホテルは初めて当たりましたね。
1日目はやや文句が残る旅でございました。
奥様もちょっと何だかなーって感じでしたもんね。

部屋のグレードは高いけどサービスのグレードは最悪でゴザイマス。
特に文句も言わずチャックアウトしましたけどね。
文句言ってもしょうがないし。







にほんブログ村



Tag:日記 和歌山 白良荘グランドホテル

21
2017

前日

CATEGORY日々の事
と・・・いう訳で22日から旅行に行ってくるのです。
以前から申し込んであってやっと昨日チケットと宿泊先の詳細が届いた。
こういうのが届くとやっぱり実感が沸く。

DSC01061.jpg

今回は和歌山県の白浜に行くことにしましたが温泉と言うよりも娘チャンが普段から
『ガオー』『ウサッ』『ゾウー』『ワンワン』『ダー(パンダ)』って言っているので
アドベンチャーワールドに連れて行ってあげようと思い手配をしたのですが・・・

コンディションは最悪で何がって全部。
白浜地方は明日は雨の予報だし肝心の娘チャンは鼻水垂れてるし奥様も風邪気味・・・
僕は365日疲れているのでそこには触れませんがでも天気は23日は曇りの予報だから
何とか楽しめる事を祈りつつ。あとの2人も少しでも改善してくれたらと思う。

・・・ホテルは最上階のオーシャンビュー!温泉もオーシャンビュー!ってな感じで
ホテルの予約もしましたが雨だと関係ないかなと思う事もある反面、実は荒れている
海を見るのが大好きなのです。テレビとかで台風の時期よく海を撮影していて波の高さだとか
風の強さだとか実況してますけどあーいうのがちょっとワクワクしてくる。

子供の頃に親が締め切った雨戸を少し透かすように開けて『ウワースゲー!』って
風と雨の強さを感じようと見ていた事もしばしば。

明日は別に台風とかぢゃないけどそんな海を想像しながら見るのも良いかも。
そりゃもちろん晴れるに越したことはないし良いに決まってるけどさ。

今現在も我が家の地方はガッツリ雨でゴザイマス。
でもこれから仕事だけどね。

僕は良いんだけど旅行に行って奥様と娘チャンが喜んでくれたらとても嬉しい。






にほんブログ村




Tag:日記 奥様 旅行

20
2017

疎い

CATEGORY日々の事
iTunesに楽曲を取り込んでiPod classicに同期をさせようと思ったら問題が・・・
同期するどころか何故かiPod classicが認識されずに iTunesがフリーズしてしまうと言う問題で
ちょっと悩まされている。なんで?

というのも少しずつ音楽が増えて行き久々にiPod classicに同期させて聞こうと思ったのですが
そもそもiPod classicが古い機種な為なのかな?それとも今まで使ってなかったから
機嫌が悪いのかね?僕のは120GBのタイプで大容量なので重宝しているのだ。
もっともiPhoneだったらそんな事もないんだろうけど。

iPod classic・・・もともとはipodって言う名前だったもんね。途中から名前が変わったのを
覚えていてでもこの系列の商品は実は3回買っているのだ。
初代でモノクロのデザインでシルバーのヤツこの時はなんかスゲーのが出たな。
これで全部聞けるのか・・・とか思って画期的でしたよね。

2回目はプレゼント用に買いましたねその時はすでに画面もカラーになってたし120GBが
出たすぐのタイミングに買いましたね。貰った相手が喜んだかどうかはわかりませんが・・・

3回目は自分の為に買ったのですが確かもうiPhoneも出てたような気もする・・・
出てなかったかなぁー?iPod touchも出ていたしnanoとかshuffleもあったような・・・
その当時はiPhoneは持ってなかったしiPod touchを買うならiPhoneの方が良いし
nanoやshuffle買うなら大容量のipodだなって思って買った記憶がある。

商品自体は別にちゃんと動くし再生もできるし頑張って同期しようと思う。
メンドクサイなぁーコネクター差し込んだらビシッと認識するようになってチョーダイな。

そもそもそういったこと自体に疎いのです。
PCとかインターネットとかに・・・
SNSとか何かわかってないもんね・・・LINEすらも使った事もない。
スマホ持っていた時もアプリなんか入れてなかったもんね。

そっち系はめっぽうわかりません。
だからガラケーで十分です。

DSC01059.jpg





にほんブログ村




Tag:日記 SNS ipod 疎い

19
2017

その日のまえに

CATEGORY小説
とても有名な本でドラマ化もされているし映画化もされている作品。
その日の前に・・・そんな風に聞けば誰もが想像して頭によぎる言葉それは『死』
そのことをどう受け入れてどうやって迎え入れて準備して過ごしていくのか・・・

その日をテーマに書かれている作品。

その日と言うのは何だろう?その日っていう日を設定するのは誰であって
その日と言うのはどの時点を差すのか、その言葉をうまく表現してある事が
読み手の心を強く引き込む。

病気と診断された日?
病気によって日常生活を奪われた日?
自分が死を受け入れた日?

それとも家族が、友人が自分を看取る日?

さまざまなその日があって、その日があると知ったことで、考え悩みそれでも時間は過ぎる。
でも自分がその日を迎え入れた時に、本当にその日はその日だったんだろうかと
考え悩むだろうけど答えは出ない。

でもいつか・・・きっとその日があの日に変わると信じて。

面白いとか良かったとかそういう物語ではないけど
生きること、死ぬこと、そして残されてまた歩き出す・・・
そういった事を、ただただ描かれていて感じることが出来る物語。

読んでない方は一度読んでみると良いと思う。






にほんブログ村





Tag:日記 小説 その日のまえに 重松清